★☆ 門松つくっど〜 ☆★

おやっとさあ、かずパパです(^^;)


なかなか投稿できず、すみませんm(_ _)m


そうこうしているうちに、
もう師走も中日となりました。

twozerozeronine年も、あとthree週間切りましたね。

そろそろ「門松」を飾り始める時期となり、
例年通り、牟礼っ親で小学校の正門にも
飾り付けを......school

ということになり、
今度の日曜日のonetwotwozero日、
nine時から作り始めようとなりました。

ちょっとの時間でも構いませんので、
お手伝いいただけるとうれしいです。

当日はお弁当の準備も出来そうですので、
参加できる方は、
明後日の水曜日16日までに、
是枝までお知らせ下さい。

連絡は、直接携帯電話かメールを下さい。
連絡先をご存じない牟礼っ親メンバー以外の方は、

このブログ左側のBLOG MENUにあります、
「解らんことはきっくいやい(^o^)」
の方からお知らせ下さい。


さてさて、ではそもそも
「門松」って何の意味があるのでしょうsign02

現在の門松は中心のが目立つが、
その本体は名前で解るとおりである。

元々、平安の貴族達が好んだ「小松引き」という
行事で持ち帰った「子の日の松」を

長寿祈願のため愛好する習慣から変遷したもので、
現在も関西の旧家などでは、「根引きの松」という
玄関の両側に白い和紙で包み金赤の水引を掛けた
根が付いたままの小松(松の折枝は略式)が飾られる。


竹の先端部の形状は、斜めに切った「そぎ」と、
真横に切った「寸胴(ずんどう)」の2種類がある。

「そぎ」は徳川家康が始めたもので、
徳川家康の生涯唯一の敗北として知られる
三方ヶ原の戦い」(1572年)のあと、
対戦相手の武田信玄に対して、
「次は斬るぞ」という念を込めたのが始まりという説がある。

地方により門松の様式に差がある。
関東では、3本組の竹を中心に、
周囲に短めの若松を配置し、
下部をわらで巻くという形態が多い。

関西では3本組の竹を中心に、
前面に葉牡丹(紅白)後方に、
長めの若松を添え、
下部を竹で巻く。

豪華になると老木や南天
熊笹ユズリハなどを添える。


 
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ようやく50000アクセス達成(*^_^*)

いやぁ〜急に寒くなりましたね。ga-n03.gif

団地内では、インフルエンザ448.gifも流行り始め、

今年もあとfivezero数日を残すのみとなりましたが、
みなさんいかがお過ごしでしょうかbye03.gif


さて、10月31日にこのブログ、
とうとう となりました。



この半年間全然活動出来ずo_moji.gif
更新も全くしていなかったのに、

みなさん根気強く見守っていただき、
ご支援くださって本当に感謝いたします

o_peko.gifo_peko.gifo_peko.gifo_peko.gifo_peko.gifo_peko.gifo_peko.gifo_peko.gif

今後も、どうぞよろしくお願いいたします。






 

 
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